お知らせ
2025.12.19更新
現在、都合により新規のコンタクトレンズの処方を休止しております。
ご不便をお掛けしますが、ご理解のほどお願いいたします。
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2025.11.25更新
日毎に寒さが加わりこたつの恋しい季節になりました。
外気と室内の温度差を感じるこの季節にはヒートショックが起こりやすくなるので気を付けないといけません。
11月から2月までがヒートショックの好発時期です。
浴室・脱衣所・トイレなど温度変化のある場所には注意が必要です。
温度差のある部屋には暖房器具を置く・お風呂の温度は38~40℃に設定・お風呂から上がる時はゆっくり立ち上がるなど対策をとって気を付けましょう。
スタッフH
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2025.10.27更新
やっと暑い日差しが去ったと思ったら、急にダウンが欲しくなるような日が駆け足で近づいて来ています。暑かったり寒かったり、忙しいですよね。そして、秋にも花粉症がありましてブタクサやヨモギが主な原因です。粒子が小さいので粘膜をすり抜け、咳などの症状をおこします。風邪と区別がが難しいですね。インフルエンザも流行しているので異変があれば、早めに医療機関を受診してください。当院では対策の1つとしてマスクの着用をお願いしております。ご協力をお願い致します。
STAFF N
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2025.08.18更新
毎日厳しい暑さが続いていますね。
引き続き熱中症に気を付けてお過ごしください。
さて、2025年4月に参天製薬から日本で初めて近視の進行抑制を目的とした点眼剤「リジュセアミニ点眼液0.025%」が発売されました。
1日1回就寝前に点眼することで眼軸長の伸びを抑え、近視の進行を緩やかにする効果が期待されます。防腐剤フリーの1回使い切りタイプの点眼剤です。
この薬での近視進行抑制治療は自由診療になります。治療をお考えの方は受診していただきご相談ください。
クリニックの夏季休暇は、9月3日(水)~9月10日(水)となります。
ご不便をおかけしますが宜しくお願いいたします。
スタッフS
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2025.07.28更新
今年は、35℃を超える猛暑日が継続しており、地域によっては40℃前後に達する『酷暑』となっています。
外を歩くだけでも体力が奪われますね
この気候のせいで、この時期の大敵の蚊も少なくなっているようです。ただ、木陰に潜んでいるので気を付けましょう。
10月下旬位までは動いているようなので、対策グッズなどを準備して身を守っていきましょう。
スタッフY
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2025.07.08更新
冷房が欠かせない日々が続き、この暑さが昨年のように10月頃まで続くかと思うと…電気代に震える日々です
涼しい部屋にいても気づくと熱中症になることもあります
こまめに水分・ほどよく塩分を摂り、しっかり睡眠を心掛け、暑さに負けずこの夏を乗り切りましょう!
当院はお盆期間は通常通り診察しております。
目の異常・気になることがありましたらWeb予約またはお電話にて事前にご連絡頂けますとスムーズにご案内ができます。
よろしければご活用ください
スタッフH
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2025.06.09更新
梅雨入りのカウントダウンが始まったようです。先日ニュースで『梅雨時熱中症』という言葉を耳にしました。身体が暑さに慣れず汗をかきづらく熱中症の症状が出ることらしいです。段々と夏の時期が長くなっているようです、人間も順応しなくてはなりませんね。水分補給に気を付けながら今年も乗り切りましょう!クリニック内では、マスクの着用をお願いしております。他人に感染させない、感染しない。患者様のご理解とご協力をお願いしております。
STAFF N
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2025.06.06更新
たまプラーザ南口眼科は、2025年5月1日をもちまして、開院10周年を迎えることができました。
この節目を迎えられましたのも、地域の皆さま、患者さま、そして日々支えてくれているスタッフや関係者の皆さまの温かいご支援、ご信頼の賜物と、心より感謝申し上げます。
2015年にたまプラーザの地で開院して以来、「患者さまを中心にした丁寧で的確な診療、笑顔で温かい対応」という理念を大切にしながら、日々診療に取り組んでまいりました。
お子さまからご高齢の方まで、幅広い世代の方々にお越しいただき、一人ひとりに合った最適な診察を心がけてまいりました。
この10年間、多くの出会いと学びがあり、ときには難しい症例や判断に悩む場面もありましたが、患者さまの笑顔や「ありがとう」のお言葉に支えられ、今日まで歩んでくることができました。
これからも、進化し続ける医療技術に真摯に向き合い、より質の高い眼科医療を提供できるよう努めてまいります。そして、たまプラーザに根ざした“かかりつけ眼科医”として、皆さまにとって身近で頼れる存在であり続けたいと思っております。
今後とも、たまプラーザ南口眼科をどうぞよろしくお願い申し上げます。
2025年5月
たまプラーザ南口眼科
院長 酒田久美
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2025.05.30更新
当院における施設基準について
当院では、厚生労働省の定める下記の施設基準を満たしており
適切な診療体制のもと、医療サービスの提供に努めております。
● 医療DX推進体制整備加算
当院では、医療DXを推進するため、オンライン資格確認の導入や
電子カルテの活用等、ICTを活用した診療体制の整備に取り組んでいます。
● 明細書発行体制等加算
当院では、診療内容が記載された明細書を無料で交付しております。ご希望の方はお気軽にお申し付けください。
● 一般名処方加算
当院では、薬剤の有効成分を一般名で処方することにより、後発医薬品の選択を可能とし、医療費の軽減に努めております。
● バイオ後発品使用体制加算
当院では、バイオ後発品の使用に積極的に取り組み、患者様の負担軽減と医療資源の適正活用に貢献しています。
● コンタクトレンズ検査料
当院では、コンタクトレンズの処方・装用に関する適切な検査・指導を行っており、関連する検査料を算定しております。
投稿者:
2025.05.12更新
GWいかがお過ごしでしたか?お天気の良い日も多く過ごしやすかったですね
さて、この時期クリニックには学校検診の用紙を持ちのお子さまが多くいらっしゃいます。
近年、日本を含め世界的に子どもの近視の増加が問題となっています。
近視とは、遠くから入った光が網膜より手前で結像する状態です。近くにピントは合いますが遠くはぼやけてしまいます。
将来目の病気になるリスクを高める可能性があるため、小児期に近視の発症と進行を予防することが重要です。
近視の進行予防には1日2時間は屋外で過ごすこと、読書やタブレット・ゲーム機を使用するときは明るい部屋で目から30cm以上離し、30分に1回は遠くを見て目を休めることが推奨されています。
また、当院では近視進行抑制治療を行っておりますので治療を検討されている方はご相談ください。
スタッフS
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